GMOコインでアルトコイン取引をする特徴

GMOコインは、今年の5月末までビットコインFX取引しかできなかったのですが、イーサリアムやリップル、ビットコインキャッシュ、ライトコインなどのアルトコインFXが追加されました。

GMOコインでアルトコインFXを取引するのがおすすめです。

アルトコイン取引の魅力とは

FXは、買いポジションの他に売りポジションからも入ることができ、利益や損失の大きさは変動率の大きさによって決まってきます。

しかし、アルトコインは現物でさえ変動率が高く、レバレッジをかけることでその高い変動率をさらに変動率を高くすることができます。ビットコインと比べても、アルトコインの変動率が高いことが魅力のひとつです。

アルトコイン取引をするならGMOコイ

通貨数が多い

アルトコイン取引をするならGMOコインをおすすめする理由として「通貨数が多い」ことがあげられます。

GMOコインは、国内取引所の中でも「アルトコインの取り扱い数はトップクラス」です。せっかくアルトコイン取引をするなら色々な種類のアルトコインを投資したいと思う人は多くいると思います。

アルトコイン取引できる通貨としては、日本の仮想通貨ユーザーに人気のある「リップル」や「イーサリアム」、「ライトコイン」などを含む約5通貨のアルトコインを取引することができます。

ロスカット率が約75%

ロスカット率とは、例えば「証拠金維持率」の75%損失が出た場合、強制的に決済されるまでの比率のことで、高いレバレッジで取引する際は、ロスカット率が低い方が取引しやすくなります。

GMOコインのロスカット率75%は、いくつかの国内取引所に比べてもロスカット率が低く設定されており、「高いレバレッジをかける取引には有利」です。

優秀な取引アプリがある

GMOコインには「ビットレ君」という取引アプリがあります。ビットレ君は、豊富な情報量を見ながら取引することができ、「1タップで即注文する」ことができます。

全9種類ものテクニカル指標が利用できるチャート機能があり、「ビットレ君があるからGMOコインで取引をする」という人までいるくらいです。

GMOコインでアルトコイン取引をすることは様々なメリットがあり、仮想通貨取引の初心者の人から玄人まで様々な人が利用しやすくなっています。

個人投資家は資金が少ないため、仮想通貨は取引しにくいというイメージを払拭してくれるのがGMOコインの特徴です。